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篠澤教授に三千点さんのメッセージ(#43873)への返事 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110328-00000054-mai-soci > > しかし、報道されているたまり水の放射線濃度が事実で、 > 報道されている通りに作業員が被曝していて、 > 報道されている通りに健康に影響がなく、 > 報道されている通りに治療の必要がないならば、 > 放射能てやつは、結構高濃度で浴びても全く問題ない、 > 全然平気で安全この上ない、ってことですよね? > > もしくは、当該作業員が実は修行者で、 > 肉体をプラズマ化した上で作業に当たっていたから平気だったのか。 作業員の方々は、一日二食、毛布も足りない状態で雑魚寝だそうです(ミクニュースより)。 ↓ 第1原発に作業員450人=食事は1日2回、雑魚寝状態―福島 (時事通信社 - 03月28日 20:03) 福島第1原子力保安検査官事務所の横田一麿所長は28日、福島市で記者会見し、22〜26日に福島第1原発を訪れた際の状況を説明した。東京電力社員約380人と協力企業の約70人が復旧作業に当たっていたという。 作業員らは午前10時ごろから夕方まで原子炉建屋内や建屋周辺で作業。1号機から約300メートル離れた免震棟で食事や睡眠を取っている。免震棟は放射性物質が入りにくい換気システムを備え、訪問時の放射線量は1時間当たり6マイクロシーベルト前後で、現在は2〜3マイクロシーベルトまで低下した。 食事は1日2食。作業前の朝にビスケット30枚程度と野菜ジュース、作業後の夕方に非常用アルファ米と缶詰1缶が東電から支給される。就寝は会議室の床や廊下などに雑魚寝状態で、毛布も全員分は確保できていない。 極厳修行で放射能耐性を獲得されたものと思われます。一食に減らしたら一層効果的なのに・・・ |