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キャンディさんのメッセージ(#44140)への返事 > またこのどっかのお姉さんの写真 だってすごい積むんだもの > http://www.miyako-jima.jp/equipment/index.shtml > (こうやって荷物を積むのよ)って見本みたいな ランドナー用の荷台は、前の車輪の横にも荷物が積めて便利ですね ご紹介のサイトにあった写真は、ランドナーっていうよりキャンピングですかね。 ランドナーという車種は幅があって、一応フロントバッグ一個で日帰り〜一泊くらいの小旅行 車というのが基本的なスタイルだったかと思います。 多くの場合リアのキャリアは無いのが普通だと思いますが、確かルネエルスあたりでもリアに キャリアのついたのがあったような記憶もあるので、形だけの小さなリアキャリアがあって もよろしいかも。 ランドナーでも650X42Bの太いタイヤ(今のMTBからみると決して太くもないけど)が標準 という発想もありましたが、아벨(Abel)の感覚ではもう少し高速、、、スポルティーフって ことになると700Cでしょうが、650X32Bくらいで、ブレーキはカンティでなくセンタプル直付、 こういう舗装路志向のやや高速タイプっていう概念が後期のランドナーのイメージではないか という気がしています。フロントバッグという形は外せないところでしょう。 ご紹介のサイトには > そしたらもうランドナーならブルックスの皮しか無いですよね なんて記述もありましたが、아벨(Abel)はメンテナンスが楽なイデアールの革張りのプラス チックサドルが好きでした。ブルックスの皮を使ったこともありますが、メンテナンスが大変。 自転車の話になると気があいますねえ。아벨(Abel)はトーエイのランドナーに乗ってますが、 邪道と知りつつも泥除けを外しちゃいました。前後輪を外して車に積みやすくする目的です。 ちょっとしたこだわりとして、トークリップは付ける。スタンドは付けない。これが最低の自称 正統派サイクリストとしてのこだわりというところですかねww |