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キリスト教の布教にきた白人が、牛を食べたと、、 その弟子になった日本人も牛を食べたと、、 聞くところによると、細川などは牝牛の肉を細かく切って、飯に炊き込んで弟子に 振舞ったと聞きます、、、憎き細川め、、 クリスチャンがいい匂いをさせて肉を焼くものだから、遊びにきた今だ仏教徒のものまで (何食べているの、いい臭いだな、、)と 一緒になって食べる オウムにもあったんだそうです、出家して帰ってこない子供を取り戻すため、オウム施設のそばで、焼肉した馬鹿親が、、臭いに吊られて出てくるかと思ったらしい 滑稽なのは、オウムの本で、自分の子供が修行を始めた その親御さんはそれが気にいらなかったらしい それで麻原のいうには (お母さんは気丈な人で、子供に平手うちを食らわして、(肉でもなんでもちゃんと食べろ!そして学校にいけ)と、、、そのお母さんは、そういう価値観の持ち主だったんだね)と、しかし、子供は別の価値観を大切にして生きている、それで出家したんだと、 そう、オウム本に書いてありました 当然そこまでいうなら、麻原は肉は食べないんだと思っていました |