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#44835 2011年5月23日(月)00時20分
From: 아벨(Abel)
Subject: Re11:九十九さんの裁判
キャンディさんのメッセージ(#44834)への返事

> > キチガイ集団エホバの輸血拒否ですら裁判所はお墨付き与えてるのですから。
>
> 輸血拒否するのも本人の勝手だと、いう裁判所の判決なんですか??

これは有名な最高裁判決で、医師が救命のための裁量で緊急避難的にやむなく輸血を行って
エホバ信者の命を助けたことに対して、何を血迷ったか、犬畜生にも劣る外道カルト野郎が
「輸血されたことに対する精神的苦痛」なるものに対して慰謝料を請求し、このような荒唐無稽
な「ウンコ自己決定権」を最高裁が無制限に認めてしまったということです。

아벨(Abel)真理教では、「あ」の字の付く薬品は教義・信仰信念上受け入れられないとして、
もしこれを侵された場合には医者を訴えようと思っています。アスピリンやアンピシリンと
いった名の薬は아벨(Abel)真理教の主宰神「あ神」を冒涜するものにて使用は許されません。

こんなキチガイ丸出しのワガママを無制限に認めるのが裁判・司法権というものにて、あほ
らしくなりますよね。

だから、オウム「事件」の裁判も荒唐無稽な茶番なのでありますwww

そもそも「公平性」を原則とする医療保険制度のありかたとしては、社会通念上普遍的に容認
されている医療手段を適用する場合に限って医療保険を適用すべきものと考えられ、オーダー
メード的に個々のワガママともいえる特殊な要求に応じて過大な医療資源投入を必要とする
ような医療内容の場合には、当然自費診療、それも混合診療ご法度の原則に従ってすべての
医療費は自己負担として貰うべきであります。

だいたい裁判所はキチガイカルトに対して甘すぎます。心ある一般国民が医療保険の支払い
者を訴えて、キチガイカルト信者への過大な医療費負担に対して、過払い金の返還請求をしたい
くらいであります。

心ある医者の一部には、輸血しなくて死んでも絶対に訴えられないという保証つきということ
から、どこまで血液が希釈されても大丈夫か、人体実験的な意味でエホバの治療をやってみる
と豪語している人もいるとの巷の噂とか。

キチガイカルトは氏んでください!!!

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