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さくらさんのメッセージ(#12104)への返事 > AさんとBさんがいて、さくらは2人とも幸せになって欲しいとする。 > で、AさんとBさんの幸せが矛盾・対立するとしたらどうするか。 > という投げかけでしょうか? > そもそも人の幸福とは何ぞやという事からはじめたほうがいいのかも知れません。 > 仮にAさんもBさんも何かになることが幸せだと思っていて、 > その何かが同時に2人の人がなることが出来ないものだとしたら、 > 「何かになろうとする過程」に幸せがあるのかもしれません。 > 「何かに成らないと幸せではない」という思いから > 開放されることが幸せなのかもしれません。 > そのように考えたとき、AさんとBさんの幸福は同時に成立可能だと思うのですが > いかがでしょうか? もっと基本的な問題として、さくらさんが願っておられるのは 1 Aさん自身が「幸せ」だと感じる状態 2 さくらさんが「Aさんが幸せ」だと認定してあげる状態 どちらなんでしょう。どうも私には後者のような雰囲気が伝わってくるのですが。 もしもAさんもBさんも外的な条件、すなわち二人で獲得することが不可能な品物とか 地位とかを得ることこそ「自分の幸せ」だと思っている場合・・・世間の人は大部分がそう 思ってるのでしょうが・・・、さくらさんとされては 「そういう考えは間違ってるよ」「そんなふうに考えてたら幸せになれないよ」と教えて あげるのでしょうか? そして「正しい道」に誘ってあげるのでしょうか?? もしそう だとしたら、その発想はオウムと同様、「さくら式考え方」の押し付けではないでしょうか? > 「はんらにゃらら、はんにゃらにゃらら」と首から下げたお数珠をこすり合わせたり、 > お滝に打たれたり、吉野の山の中を駆け回ったり(体力的に厳しいですが) > 想像するだけで楽しいじゃないですか。 > 玉置神社楽しみです。(*^^*) 24時間蓮華座組んでダルドリーで飛び跳ねたり、熱い熱いお風呂に入ったりするのは楽しく ないのでせうか? なぁんて、熱い風呂を経験された大先輩に対して僭越な物言いですがw |