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#12198 2008年3月4日(火)08時47分
From: セガ〜ル
Subject: 密教の重要性と熱エネルギー

基本的に大量に熱を発生させるとそれに伴い
人もお金も物も集まりますが、それだけではなく
魔のものも集まります。
おうむではこんだけエネルギーを強化するのに、
魔から自分を守る術が皆無でした。
基本的に朱印やマントラの詠唱などは重要になり、
そのことにより、「魔境」にならないように防止するのです。
私個人は過去世でもチューパだったから
まず、両方に供養できましたが、そういうこと以外では
魔境をとめることができなかったと思います。

つまり、自分が神だと錯覚してしまう。
ほとんどの偉い先輩修行者がポアということに
反論しなかったことです。
祖主に生殺与奪権があると思ったところです。

必要以上のエネルギーを作りすぎて
ならず者も集めてしまった……
それで対処できなかったのが実態だと思います。
基本的に言動を聞いていると基本的な「審神(さにわ)」
がない。

野田さんも言っていましたが、あのヌンチャク兄貴だけが
化身を自在に扱えたと。しかし、こころはめちゃくちゃだとw

おうむの修行はそういう部分で面白いところも
ありましたが、こういう奇奇怪怪を好む傾向が
多く、そういう部分は危険だと思います。

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