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ぼんち@ボーダフォンさんのメッセージ(#5928)への返事 > > 飛蝗婆ぁちゃなんだ師から痰虎自演茶師にお願いして、もうお父さんの教材は焚書なんだ > > から、特別大サービスで何とかしてくれ、と払い下げをお願いするとか。 > > 悪くない思案ですけど、 > あれは教材にはあたらないかと。 > 芸術作品です。 > だから信徒以上の人間には > アストラル音楽さえ聞くことを抑えさせてましたもん。 なるほど、「芸術作品」ですか。 わたしは、一般人風に言うならば、オウム真理教の出版物等は、 <font size="+2" color="red">「負の遺産」として後世に残すべき</font> だと思います。 二度とこうした凶悪な宗教団体が出現しないようにね。 抑止力でつ。 わたしのブログ日記はそうした意図で立ち上げたんですから。 (ある一面ではそうですけど、ここに書けないことも書いております。愛子さまの話題とか) でも、開祖の説法や弟子の体験談で教材として使える部分はあると考えていますね。 それにしても、なんで第7サティアンは解体してしまったんでしょうか? 「負の遺産」として残していたら良かったのにね。 ドイツではあの戦前のヒトラー政権時に作られた 「アウシュヴィッツ強制収容所」も残っているというのに。 なんか「ナチスの蛮行」を世に知らしめ、後世に残す意図かな。 「世界遺産」ですと! でも、 わたしはヒトラーが行った事をすべて「悪だ」というつもりはありません。 高校時代は彼を崇拝していたくらいでしたし。 彼は不思議な力を持ち、予知能力を持っていたとのこと。 五島勉氏の著作にもあります。 あと、「アウトバーン」という高速道路の建設とか。 ヨーガ行者の成瀬氏も「シャンバラの使者」だと言っているくらいですからね。 わたしもそう思います。 かつて、麻原開祖は 「(シャンバラ出身者はシヴァ神の命で)出刃包丁を持って行くのも厭わない」 とか言っていたような。 やはり、開祖と似た側面があるのかなとも思ってしまいます。 そして、用が済んだら、人間界から去っていくと。 |