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#5981 2006年12月6日(水)21時57分
From: 아벨
Subject: Re2:あべるさん
ハ・・さんのメッセージ(#5978)への返事

> 上司でもなんでもないんだけどね。。。笑
> ただ一緒にやってたってだけで。
>
> ということで、俺です。←これでわかるでしょ?笑

おざあいさぁ〜〜〜〜ん! 映画「A2」で親騙して保証人にして殺人カルトのアジトに
したって言っておられた大王様が来られてまっせぇ〜〜〜^^


当業界伝説の大王様のご降臨を賜り、管理人として感謝感激です!!!!!


--------------------以下管理人と当該人のみ削除可---------------------------------
話かわって、某殺人カルト東京道場サマナ日記より引用(2005年分)

2005年03月24日 23:17
[日記] 勇気をもって
 「終電に乗り遅れちゃって・・・。帰れないから、朝まで修行していきます」

 と言いながら来道されたのは、先週入会されたばかりの神崎さん(仮名)。20代後半の快活な女性です。
 時計を見ると、午前1時すぎ。

 「大変だったね。でも、そのおかげで道場で修行できるからよかったね。」

 と受付のサマナが声をかけます。

 「ハイ」

 神崎さんはにこにこと嬉しそうに答えると、決意の詞章の紙を受け取って道場に入っていかれました。

約3時間後、受付で談笑している神崎さんを見つけたので、話し掛けてみました。

 「神崎さん、何年も前からときどき道場にはみえていたけど、今回初めて正式に入会されたんですよね?」

 「はい。実はオウム真理教時代に一度入会しているんです。でも、休眠になってしまって。アーレフになってからいろんな人に入会を勧められたけど、どうしても入会に踏み切れなかったんです。」

 「そう。」

 「道場が好きで、道場に来たかったけれど、中途半端な立場だから世間にもアーレフの人たちにも後ろめたくて、来づらかった。でも、どうしてもアーレフに戻りたい自分がいて。今回を逃したらいつまでたっても入会できないと思い、勇気を振り絞って入会しました。今生が大事だと思ったから、どうしても今生のうちに入会して修行したかったんです。」

 「入会してみてどうですか?」

 「帰れてよかったーって感じです。やっぱり道場は居心地がいいですね。魂の実家みたいに感じています。」

 「勇気を振り絞って入会したって?」

 「そうです。親とか職場に入会していることがバレたらと恐れていたんですね。でも、今では、かえってそれによって真理を知る人もいるかもしれないし、入ってくる人もいるかもしれないし、どっちに転ぶかわからないって思えてきたんです。」

 「それは素晴らしいですね。」

 「わたしが入会したことによって、縁のある魂が真理の道に入ってきてくれればいいなと思っているんです。アーレフのよさを広めたい、真理の素晴らしさを縁ある人に伝えたいです。」

 数年来の悩みだった大きな壁を、勇気をもって乗り越えた神崎さん。彼女にとってアーレフへの入会は、自己の苦しみを超えて、縁ある多くの魂の救済に大きく一歩を踏み出す偉大な転機となったようです。今まさに始まった大乗の実践に思いを馳せ、生き生きと語る神崎さんの輝くような笑顔が心に残りました。

Posted by v-tadavacara
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>もし引用駄目なら、当該人の方の本名(結婚してたら旧姓w)がPWなので削除OK
 投稿文の右の「変更」押して、もし本名神崎さんならkanzaki、本名尼崎さんならamagasaki
 と入れたら修正可能故、点線以下を削除OKでおま。

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