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#6137 2006年12月17日(日)02時49分
From: 아벨(Abel)
Subject: Re2:弁天はぁ〜〜ん
*∴゜サラスヴァティー゜∴*さんのメッセージ(#6131)への返事

> 皆さんのレス見てたらあまりに自分がいかに表面的な情報しか知らないのか

一寸詳しい情報知ってる人たちっていうと、某殺人カルトの構成員だったり、当該カルト
に騙されて、もとい慈愛に満ちた引き上げを頂いて借金まみれになったり、とにかく人生を
棒に振りかけて、やっとこさ現世に戻ってきたって感じの人たちですからね〜。弁天さんも
↓の投稿でお勧めしたように、出家され、できればソープ、まあそれは可愛そうだから
せめてキャバクラくらいで外ワークされてM代表派にうんと功徳を積まれたら、はるかに
はるかに深い内幕をご理解いただけるのではないかと。一番よいのは上祐さんの子種を
頂くこと、なぁ〜んちゃんって(←死語?)

> サットヴァ系ジュースの話とかw
> 名前と包装しかしりませんでしたもん。

銀紙の包装だってこと知ってたなら凄い! 半分まいんどこんちょろぉるされかけかも。
マスゴミとか評論家でも知らない人が結構いるのでは?
(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル

> 師の名前も覚えていかなきゃならないし・・・;
> ちょっとオウム用語のお勉強してたんですよ^^
> (追試近いので数学のお勉強も;;)
> まぁ、楽しく覚えられるのでいいですが。

私はADHDの傾向があって、期限の迫った仕事があると、肝心の仕事は全然できないの
ですが、他のことに凄く集中できると。まあ単なる天邪鬼なんでしょうけど、弁天さんも
そういう傾向ないっすかね?試験前にこそオウムの師の名前を覚えよう。そうそうオウムの
出家者の名簿がありますから、贈呈しましょうか。いや個人情報暴露になるからいけない
か。私は絶対に個人情報を漏らしたりしませんが、どこからともなくそのような資料が
送りつけられるようなことがありますかも。

> そうそう、アーレフの方にちょっと前にメール出したんですが、、、
> 内容というのは「上祐さんのHP、再開しないんですか?」というなんとも
> いえない質問でしたが。。。
> 今作成中とのことで。
> 早くできないかなぁ〜

えええ??? A派の方に出したのですかぁ????? もしこの次アーレフにメール
など出すことがあったら、こんな話も伝えていただくとか。内紛なんて、アーレフを潰す
ことしか考えてない人達の思う壺でんがな。

-----------------------------전재----------------------------------------------
こうして藺相如のおかげで趙は秦と対等の立場を保つ事が出来ました。そして、この功績により藺相如は上卿(じょうけい)という位につくことが出来ました。

 さて、趙の国にはやはり上卿の位の廉頗(れんぱ)という将軍がいましたが、藺相如は同じ上卿でも廉頗将軍より位が高くなってしまいました。そこで、廉頗は怒って言いました。

「私は趙の総大将として数々の功績をあげてきた。しかし、藺相如は口先だけでの働きでしかない。しかも身分もわからぬ食客だった男だ。そんな男の下にいる事は我慢できない。今度会ったら辱めてやる。」

 この話は藺相如の耳にも入り、それ以来、廉頗と顔を会わせる事の無いよう病気と偽り外出をしない様にしました。

 そんなある日、藺相如は家の者に外出を薦められ、馬車で出かける事にしました。すると、向こうから廉頗が馬車でやってくるのが見えました。あわてて藺相如は自分の馬車を陰に隠して通りすぎるのを待ちました。これを見た家臣たちは藺相如に言いました。

「私たちがあなた様にお仕えしているのは、あなた様の高義(こうぎ)を慕っているからです。今あなた様は廉頗将軍と同じ身分になられました。しかし、廉頗将軍の辱めを恐れて逃げ隠れをされております。今日の出来事は匹夫(ひっぷ−身分の低い人)でも恥ずかしいと思う事でしょう。しかし、あなた様はそれを恥ずかしいとも思われていないご様子。もう私たちはこれ以上お仕えする事は出来ません。どうかおひまを下さい。」

 藺相如は言いました。

「おまえたちは、廉頗将軍と秦とではどちらが恐ろしいと思うか。」

「それは秦です。」

「私はその秦と2度にわたって堂々とわたりあって来た。その私がなぜ廉頗将軍を恐れるものか。

<b>あれほど強大な秦の国がなぜこの趙を攻めないのかというと、それは私と廉頗将軍がいるからである。今2人の間がうまくいかなくなってしまったら秦の思う壺である。</b>

私が廉頗将軍を避けているのは個人の争いよりも国家の争いの方が大切だからである。」

 家臣たちは、これを聞いて自分たちの主人の偉大さにあらためて感心しました。そして、この話は宮中にも伝わり、廉頗の耳にも入りました。廉頗はもろ肌を脱ぎ、荊(いばら)の鞭(むち)を背負って藺相如の家に行ってこう言いました。

「私は藺相如様の心も知らず愚かな態度をとりました。どうかこの荊の鞭で私を打ってください。どれだけ打たれようともあなた様の今までの苦しみをつぐなえるとは思いませんが、私は穴があったら入りたいほど恥ずかしい気持ちです。」

 藺相如は廉頗に着物を着せ、それから2人は酒を飲みながら、お互い相手の為に頚(くび)を刎(は)ねられても悔いはないと言い、とても親しくなりました。
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