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お●●@九州さん(笑)、もといボルケーノさん、ヒマラヤヨーガ秘伝と猊●苑巴ビデオ のDVD化ができたので、またおいおいお送りしますね^^ 発送したらメールします。 ダビング禁止と前者は書かれてますがお馬ルートで入手なので単なる「資料」。ほとんど プラーナーヤーマだけで構成されてます。画質は非常に悪く、こんなものを10マソで売り つけたとは、神仙の会の頃から相当信徒を馬鹿にしてたのではないかと。内容は値打ちある のかもしれませんが、メディア担当者も、自分たちのグルの映像は最高のものを送り出す という気構えが無いと。そういうこだわりが全く感じられないですな。これってある意味 では、踏み絵とかグルの写真を破る行為と変わらないのではないっすかね? もう少しの 努力で良い映像を送り出せるところを手抜きによって劣悪な映像を天下に流布するという ことは悪業ではないのか! と小一時間問い詰めたい!! てことから、勝手メディア班wから某マスゴミさん他の専門家に質問 最高の結果を出すために送り出しのVCRと受け側のパソコンの組み合わせに一寸こだわって はいるのですが、機材の組み合わせが固定されてて必ずしも最高のものが得られず隔靴掻痒 の思い。もう一本の方は、民生用の上の下くらいのVCR→業務用TBCで送り出してみたの ですが、民生用VCRでTBCをオンにしてダビングした子テープを別の機会に同じVCRでTBC オンにして送り出して孫を作ろうとしたら変に画像が汚くなってしまうことを経験します が、まあ同一パターンの画像を重ねたときにモアレで汚くなるって感じ(あくまで感覚的 表現ですが)、これってAというVCRの安物TBCを使って作った子から業務用の別のTBCを 通して孫を作るときでも生じるのですかね?? 結局その後民生用の完全アナログ機とし て最高といわれる三菱のデッキで送り出したら、TBCオフでは微妙に不安定で、結局昔に アナログ編集の受け側に使ってた業務用SVHS編集機で送り出してPCのキャプチャボードで 受けたのが一番画質が良かったと。このときも業務用編集機に内臓のTBCをオンにすると 変に画像が汚くなって、オフで非常に美しい画像が得られたと。送り出しのVCRによって、 これほども画質が違うものかと一寸驚いた次第です。三倍モードのときは(業務機には かからないから)松下の古いSB1000Wってのを使ったときに最高の画質が得られて満足して ますが、これとか前述の三菱がVCRの最高峰にて、その後はコストダウンで手抜き手抜きの ダウンヒルですよね。まあそれなりの画質ではありますが。それにしてもJVCの編集機は アダプタ無しでVHS-Cカセットも使えて本当に良心的。糞ニ〜は8mmなんて昔撮ったものを 再生できなくて皆困ってるというのに。次世代DVDも糞ニーだけの場合には絶対に信用でき ないけど、同陣営に松下が入ってるから信用できるのかな〜とも。 |