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連投すまんですが、ある弟子の成就体験談で、、マハヤナに乗っていたと記憶していますが、修行の一環として経行(きんひん、歩け歩け大会みたいの)をさせられていたが、その人は親子で出家したらしい、 親が足が悪かったらしく、自分より遅れて歩いているのを、その人は大丈夫だろうかと、心配でしかたなかったらしい それをサクラーが(情でひっかかって、スヴァジスターナから漏れている、縁を切らなきゃ駄目)と言ったと、、 親の健康を心配しても、情でひっかかっているっていう団体だったんです その人は、そうだ、もうグルにすべてまかせておけばいいんだ、って思って吹っ切ったらしいですが そのくせ、アチャリとか、麻原の裁判のゆくえや健康が心配でならないらしい この娘が、偉いもんだとして扱われているのが、憎たらしくてならないわ |