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書きますが、オウムでよく出たフリーメーソンの話、漏れは、興味がまったくなかったんでよく聞いていなかった なんだかオウムでは、フリーメーソンというのに興味があるらしいが、それが修行のなんの役に立つのか、という感じで 覚えているかぎりでは、オウムがニューヨークに行って、白人相手にシャクティパットをしたことがあったと、、麻原とケイマでやったと思ったが、日本人相手にやるよりも、白人のほうが煩悩が多くて大変だった、という話だったと思う 初期の本では(日本こそ自由にものが言える、インドにも自由があるが動物的自由だ、日本人は修行するチャンスに恵まれている)と、日本大絶賛 しかし選挙に落ちると(日本人はカルマが悪いからポアするしかない)と言い始めたらしい そのことは、外部に指摘されてはじめて気がついたわけだが 当初、キリスト教とフリーメーソンの区別がよくついていなかった 白人宗教というイメージで両方をみていたが、で、メーソンが日本を襲うというのと、アメリカが日本を襲うというのと、漏れにはよく区別がつかなかった 覚えているのは、麻原は(日本は力のある国のなかで、メーソンの仲間にならない唯一の国だから、メーソンは憎たらしがっている)(アメリカは、原爆落してあれだけ日本を打ちのめしたから、もう二度と立ち上がれないだろうと思っていたのに、復興したから、憎たらしがっている)と、、だから、メーソンだかアメリカは、日本を攻撃してくるのだ、みたいな理屈 |