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見ました? ぼんちさんが言っていたロジャー・ノリントンでした! 庄司さやかと樫本大進のがヴァイオリン協奏曲をやった公演を放送していたんですけど、そのうちの、庄司さやかがベトコンをやってまして、なんか透明感のある素敵な演奏でしたよ^^ カデンツァが素晴らしかった。まあそれはいいとして。 庄司さんも、古典的奏法について勉強中(?)なので、今回ロジャー・ノリントンと一緒に出来て、その成果が出せた。みたいな感じの事を言っていました。 ビブラート全くなしってわけではないけれど、かなり抑えてるみたいですね。 そういえば、ウィーンフィルもこの奏法にこだわっているっていう噂を聞いたことがあるんですが、本当ですか? なんだか、こうなると必死にヴィブラートを練習するんだったら、古典的奏法ができるように練習したほうが、良いような気がしてきました(笑) 私、あんまり現代曲すきじゃないし(^^; ぼんちさんのHPの掲示板に書き込もうかと思ったのですが、こっちの方が書き込みやすかったので・・・ |