|
>白龍さん@某人権侵害差し押さえ寸前掲示板 > 上祐さん自身が、グルの意思の実践として、 教団存続をしようとしていましたから。 何年何月何日のどういう説法でどのように言っておられたことについてでしょうか?? 説法を克明にメモしてた方がおられますから、検証は可能です。微妙な問題にて、悪意で 味噌も糞も何でもかんでも揚げ足取りしてやろうという人から誤解されては困ります。 最悪最低の殺人カルトに所属していた者が当該カルトを卒業して慈悲の実践者に生まれ かわることができたならば、後世において、あくまで結果論として、「孝の終わり」的な 意味でお父さんの名をあらわすこともあり得るかもしれない、っていうような言い方は 聞いた記憶がありますが・・・。 あるいは取り巻きの師かサマナの方が、方便的な言い方で、教団の存続がグルの意思と いうような言い方をされたのでしょうか? 白龍さんが開祖にひっかかってると思われ た場合に待機説法的にそういう方便かまされたとか?? でも「新団体」が強烈な脱麻原路線であることは明白にて、教材焚書、開祖を超えるって いう路線であることは明らか。ずいぶん以前のある段階において部分的に誰がどう語った かという断片的な問題より、根幹・大筋がどういう方向をい向いているのかということを 見失なわないようにすることが肝要かと思います。 |