さくらさんのメッセージ(#33664)への返事 > この話したら笑われるんだけど、修行の帰りコンビニでおでんを買ってお店の人が辛子を付け忘れてて、 > その瞬間未だ嘗てないほどの強い「辛子が欲しい」という思念の力が働いてしまって > んで、お店の人が辛子を一個だけ付けようとしたの。 > > 「一個じゃだめ。二個!」って思ったら、辛子2個付けてもらえた。 立派なもんだ。 今度うんとこさ修行して、 飯食いにいって、 「負けろ!負けろ!」と思念してみようかな。(笑) > 結局、団体が現世利益を言ってたのは、それを餌にして全財産布施出家させようって事ですよね。 そうです。 中年夫婦とかいうのならともかく、 キャンディちゃんみたいな若いのなんて、 出家しなけりゃ何の価値もない、 というくらいの感覚しか、彼らにはなかった。 > 結婚させちゃったら、全財産布施ー出家に繋がらないと。 キャンディちゃんのレスにも書いたように、 おそらく彼女はその後続けないだろうし、 導ける旦那を咥えてきて、多く導きと布施をし、 いずれ一家で出家、なんてのもしないだろう ・・・と、私がまずここでの印象からして思うし、 おそらく当時のサマナもそのように思ったに違いない。 結婚なんかさせずに、近々出家させるのでなければ、 この女性はまったく利用価値はない、と。 > 非常識なぐらいではなく、はっきり言って非常識ですよね。 > > 常識的思考を捨ててオウムの「真理」に照らして考えることが推奨されていたと思います。 > そして、常識的な是非とか倫理観とかは価値のないものとされていたと。 私に言わせれば、オウムの「真理」とやらも、 別の常識的思考に過ぎないわけだから、 当時から随分と規則破りなことをしてましたよ。 秘儀行法の盗み取りとかね。(笑) |